申込みにより系統容量が確保されるのはどのタイミングとなるのか
申込書の不備が無いことおよび系統連系保証金をお支払いいただいた後に接続検討回答時と申込受付時の系統状況に変化が無いことを確認した時点で、送配電等業務指針第92条の(連系予約)に記載されております送電系統へ契約申込みを受け付けた発電設備等が連系等されたものとして取扱い、「暫定的に送電系統の容量を確保する。」扱いとな... 詳細表示
新たに地点を追加される場合、または設備を増設される場合、接続検討は必須となります。 その他、設備変更等については必要に応じて接続検討要否確認依頼を申込ください。接続検討の要否を検討し回答いたします。 詳細表示
なぜGWのような休日(土曜、日曜、祝日)に出力制御を行うのですか
電力の需要量は、季節や気象状況、時間帯によって大きな差がありますが、GWは、冷暖房等の使用が少ないため特に電力需要が少なく、そのうえ、雪解け水による水力発電所の出力増や、晴天による太陽光の高稼働による供給の余剰状態が重なるためです。 当社としては、再エネの出力制御を回避するために最大限、需給バランスの維持に努め... 詳細表示
工事費負担金をお支払いいただけない場合等に連系承諾を取り消すことがあります。 詳細については送配電等業務指針(第97条第2項等)をご参照ください。 送配電等業務指針の掲載場所:電力広域的運営推進機関HP-定款・規定類- 詳細表示
発電事業者さまには、適用される出力制御ルールに応じて、無補償での出力制御上限が設定されており、補償が生じない範囲で出力制御を行います。 無補償での出力制御上限 旧ルール:年間30日 新ルール:年間360時間(太陽光)、年間720時間(風力) 無制限・無補償ルール:無制限 詳細表示
接続契約成立の証として当社が発行する書類であり、国の事業計画認定に必要となります。 接続契約の成立時期によって必要となる書類が異なります。詳細については、以下をご参照ください。 <資源エネルギー庁HP> 接続の同意を証する書類について 詳細表示
当社ネットワークサービスセンターへメールまたはお電話にてお問合せください。 ただし、FIT契約に限ります。 お問合せの際、「受電地点特定番号」をお伝えいただけますとスムースな対応が可能です。 「受電地点特定番号」が不明な場合は、「ご契約場所の住所」および「ご契約者名」をお伝えください。 ■メールの場合 ... 詳細表示
詳細を決めるために接続検討申込み前に事前検討を希望する時の受付窓口を教えてほしい
接続検討申込み前の事前検討に関する受付窓口は以下リンクをご参照ください。 受付窓口 詳細表示
申込後に蓄電池・PCSメーカーが変更となった場合、技術検討期間内(6ヶ月)...
変更内容により、再度接続検討が必要となる場合や、回答予定日の延長が必要となる場合がございますので、変更が判明次第、速やかにご連絡いただくようお願いいたします。 詳細表示
接続検討回答書「(5)申込者に必要な対策」にて、追加対策等が必要になるとの...
発電量調整供給契約申込み以降に対策を実施いただいても問題ございませんが、供給開始日までには対策を実施いただく必要があります。 ただし、技術検討に必要な資料の提出につきましては、受付前までに提出いただく必要がございます。(受付までに提出が困難なデータについては、技術検討に支障がなければ代替データの提出でも可) 詳細表示
55件中 31 - 40 件を表示