• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

閲覧の多いFAQ

『 託送供給・サービス 』 内のFAQ

41件中 21 - 30 件を表示

3 / 5ページ
  • 電気料金について教えてほしい

    申し訳ございませんが、当社の最終保障供給契約、または離島供給契約をご利用されている方以外からの電気代/電気料金についてのご質問についてはご回答いたしかねます。ご契約されている電力会社(小売電気事業者)さまにお問合せいただきますようお願いいたします。 〇最終保障供給契約/離島供給契約のご利用者さま(※ご利用者さま... 詳細表示

  • 電力会社との電気の契約が打ち切られる

    資源エネルギー庁のホームページに小売電気事業者(電力会社)の一覧が公開されています。1社だけではなく複数の電力会社にご契約の機会がありますので,ご契約先の見直しから始めてみましょう。 どうしてもご契約先が見つからず自身の電気契約(高圧需要)が切れてしまう場合は、北陸電力送配電株式会社による一時的なセーフティーネ... 詳細表示

  • 供給契約前の事前検討の申込みは必要ですか?

    当社が提供する接続供給および需要抑制量調整供給においては事前検討を、発電量調整供給においては事前相談を申し受けています。これらの申込みは任意ですが、新設(新築)や増設の場合、供給地点の設備状況等により工事が生じる場合があり、工事の費用負担および工期が必要となることから申込みをお勧めします。 詳細表示

  • 接続供給契約を締結したいのですが何日前までに申込みが必要ですか?

    接続供給の開始希望日から2か月前を目安として当社指定の様式によりお申込みをお願いします。 なお、状況によりご希望に添えない場合もありますので、下記期間に限らず余裕のあるお申込みをお願いします。 お申込みの詳しい流れや当社所定様式のダウンロードはこちら 詳細表示

  • 自己託送とは?

    自己託送とは、自己の自家用発電設備を用いて発電し、一般送配電事業者(当社を含む)の送配電ネットワークを介して自己への電気を供給することです。当社では自己託送に係る「自己託送サービス」を提供しており、お客さまは自家用の発電設備をより有効に活用することが可能になります。 経済産業省 資源エネルギー庁「自己託送に... 詳細表示

  • 受電側の接続検討はどれくらいの期間が必要ですか?

    当社が提供する発電量調整供給の接続検討においては、当社電力系統への発電設備の接続にあたり、系統連系技術要件に対する適否および必要となる供給設備等について、原則3か月以内(発電機容量が500kW未満の場合は2か月以内)の回答期間をいただいています。また特別な事情等により3か月を超える場合には、予めその旨をお知らせし... 詳細表示

  • 他社の2019年度の再生可能エネルギー発電促進賦課金単価はいくらですか?

    全国一律の単価とされており、2019年4月分は2円90銭/kWh、2019年5月分以降については2円95銭/kWhとなっております。 なお、各年度の再生可能エネルギー発電促進賦課金の適用期間は、平成25年度より、経済産業省令が改正され、5月分から翌4月分に変更されております。 詳細表示

  • 最終保障供給契約をやめたい

    「最終保障電力需給契約申込書」をダウンロードのうえ、必要事項を記入し、以下までメールにて提出してください。 【送付先メールアドレス】nsc-kanri01@nw.rikuden.co.jp 「最終保障電力需給契約申込書」のダウンロードはこちら⇒ 最終保障電力需給契約廃止申込書.xlsx 詳細表示

  • 電力小売自由化の対象となる事業所とは?

    電気を使うすべてのお客さまが電力小売自由化の対象となります。 北陸電力の他に、新しい会社や地域外の電力会社から電気を購入することができます。 他の小売電気事業者への切り替えについて、詳しくは『小売電気事業者の切替え(スイッチング)をご検討のお客さまへ』で案内しています。 小売電気事業者の切替え(... 詳細表示

  • 北陸電力の高圧小売契約の廃止申込書はどこで入手できますか?

    恐れ入りますが、北陸電力の営業部門へお問い合わせください 詳細表示

41件中 21 - 30 件を表示