リモコン、タイマー、メモリーなどの機能を組み込んだテレビやビデオ、ステレオ、エアコンなどは、スイッチがOFFでもコンセントが入っているだけで電力を消費しています。これが待機電力(待機時消費電力)で、家庭消費電力の約1割を占めます。使わない機器はまめに主電源を切ったり、コンセントを抜く習慣をつけましょう。 北... 詳細表示
雷の発生状況や予報等を知りたいときはどこの情報を確認すればいいの?
日本気象協会と共同開発したシステムにより雷の情報をオンラインでお届けしています。 『北陸地方の雷情報』をご覧ください。 北陸の雷情報 詳細表示
グラッときたら電気の安全をチェックし、あわてずに行動しましょう。 アイロンやドライヤーなどの熱器具は火災の原因になりやすいので、スイッチを切ってプラグをすぐに抜いてください。また電気製品が倒れていないかを確認してください。 地震や災害については普段から意識することが大切です。『もしも地震が起きたとき、... 詳細表示
冷蔵庫や電子レンジなど、プラグを長時間差しこんだままにしておくと自然とホコリがたまります。ホコリは湿気を持つと漏電や火災の原因になることもありますので、時々乾いた布などで掃除しておきましょう。 電気の危険注意報 詳細表示
ソケットがゆるんでいないか締めなおしてみましょう。スイッチが破損しているとき、電球や蛍光灯が消耗しているとき、コードを曲げるとチカチカするときは、修理するか新品に取り替えてください。 災害時の対処法 詳細表示
発電設備を電力会社の設備に電気的に接続する場合はどうなるの?
お客さまが発電設備を当社の供給設備に電気的に接続して使用される場合は、「電気設備技術基準(電気設備に関する技術基準を定める省令)」、「電力系統連系技術要件ガイドライン」等にもとづき、電気技術的に適当と認められる方法によって施設していただく必要があります。また、高圧で電気を使用されているお客さまが、発電設備の補修や... 詳細表示
家の中から外に避難するときは、契約ブレーカーを必ず「切」にしてください。また家に戻って再び契約ブレーカーを「入」にするときは、スイッチが入ったままの電気製品がないかや、ガス漏れがないかを確認してください。 地震や災害については普段から意識することが大切です。『もしも地震が起きたとき、避難するときの電気の安全... 詳細表示
建造物、電力設備等に直接落雷する直撃雷による被害の他、周辺への落雷または雲放電によって電圧の変動が発生したり、配電線や通信線に流入(逆流)する現象でお使いの電気製品が故障する可能性があります。 詳細表示
アースには、万一電気が漏れたときに感電しないよう、電気を大地に逃がす働きがあります。洗濯機をはじめ電子レンジ、エアコン、冷蔵庫などにはアースを取り付けましょう。特に湿気の多い場所で電気製品を使うときは注意してください。 アースを引くための工事は電気工事店にご依頼ください。 電気の危険注意報 町の... 詳細表示
送電線、配電線、地中線のお近くでの工事される場合、事故防止のためのアドバイス等を行っていますので、事前に北陸電力送配電へご連絡ください。 詳しくは電気事故防止のページをご確認ください。 お近くの電気設備のご確認をお願いします 詳細表示
104件中 81 - 90 件を表示