区分開閉器(PAS)の取替に伴い、区分開閉器(PAS)一次側の停電・送電が必要な場合は、電気工事店さままたは電気主任技術者さまより、以下、諸工料お申込フォームにてお申込みください。 【諸工料】お申込みフォームはこちら 避雷器取替、キュービクルを除く高圧ケーブル取替、MOF(VCT)の接続点切断接続、需... 詳細表示
託送供給等約款における「供給および契約の単位」にもとづき、契約単位は1需要場所(1発電場所)において、1引込み・1計量を原則としております。 ここで、特例需要場所とは、災害による被害を防止する措置や温室効果ガス等の排出の抑制等のために、1需要場所(1発電場所)において、複数引込みを行う需要場所(発電場所)のこと... 詳細表示
廃棄等費用積立とは、太陽光発電設備の解体・撤去およびこれに伴い発生する「廃棄物」の処理(廃棄等)にかかる費用を発電事業者が積み立てることを言います。 ※2022年4月1日に改正された「再エネ特措法施行規則」にて義務化されております。 詳しくは資源エネルギー庁のホームページをご覧ください。 廃棄費用積立制... 詳細表示
2026年度の諸工料単価については、以下をご覧ください。 2026年度諸工料単価 詳細表示
当社ネットワークサービスセンターへメールまたはお電話にてお問合せください。 ただし、FIT契約に限ります。 お問合せの際、「受電地点特定番号」をお伝えいただけますとスムースな対応が可能です。 「受電地点特定番号」が不明な場合は、「ご契約場所の住所」および「ご契約者名」をお伝えください。 ■メールの場合 ... 詳細表示
ネットワークサービスセンターは、電力会社(小売電気事業者)さま用の受付窓口となります。電気のご利用者さまは設備設計のご相談を含め、まずは電力会社(小売電気事業者)さまにご連絡いただきますようお願いいたします。 (電気需要設備の検討となる場合、電力会社(小売電気事業者)さまより当社に対し、送電できるかどうか検討申... 詳細表示
これまで引込線や計量器の位置変更等(諸工料)のお申込みにつきましては、「諸工料申込書」をメールまたはFAXにて当社へご提出いただいておりましたが、お客さまの利便性向上や業務効率化を目的に、新たに開設した「入力フォーム」によりお申込みいただく方法へ変更させていただきました。<変更:2026年1月5日(月)より> ... 詳細表示
電気は、消費(需要)と発電(供給)が同時に行われるため、これらを常に一致させる必要があります。 需要が少ない時期などでは、供給が余剰状態となるため、余剰分を出力制御する必要があります。 需要と供給のバランスが崩れると、電気を安定してお届けすることが困難となり、最悪の場合、北陸エリア全体が停電してしまう可能性が... 詳細表示
送変電設備の空き容量については当社ホームページのこちらに公開しております。 2023年4月1日以降に接続検討の受付を行った案件は、接続先の電圧階級や空き容量の有無に関わらず、原則としてノンファーム型接続適用電源※1となり、混雑※2時の出力制御を前提※3に、既存のネットワーク設備への接続に必要となるアクセス線... 詳細表示
廃棄等費用積立制度の積立金は、誰がどのように積立てるのですか
10kW以上の太陽光発電(複数太陽光発電設備設置事業者を含む。)の認定を受けるFIT・FIP認定事業者は、調達期間/交付期間終了の10年前から、原則として広域機関に廃棄等費用の積立(外部積立)を行う必要があります。 ただし、法が定める要件を満たせば、例外的に、外部積立ではなく認定事業者で積立(内部積立)を行うこ... 詳細表示
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